シャープの除湿機CV-U60と型落ちCV-T60の違いを比較しました。スペックは同じなのに価格差が約17,000円!どっちを選べばいいか徹底調査しましたよ♪
結論からお伝えすると、選ぶ基準はズバリ「価格差17,000円分の価値を感じるかどうか」です!
CV-U60は2026年3月12日に発売された新製品、
CV-T60は2025年3月13日に発売された旧製品(型落ち品)です。
CV-U60は最新モデルで安心感がある、CV-T60はスペックが同じでお値段がぐっとお得な1台です。
違いは以下の3つ。
- 価格差が約17,000円(CV-U60 約42,000円 vs CV-T60 約25,000円)
- 発売時期が約1年違う(CV-U60が新モデル、CV-T60が型落ち)
- スペック・機能・デザインはすべて同じ
CV-U60がおすすめなのは、
- 最新モデルを使いたい方
- 長く安心して使い続けたい方
です。
CV-T60がおすすめなのは、
- コスパを最優先にしたい方
- 機能が同じなら安い方がいいという方
- 除湿機デビューで気軽に試してみたい方
です。
我が家でも実際にこのシリーズを使っていますが、ラック下にすっぽり置けるコンパクトさが想像以上に便利で、子どもたちの体操服や夫のワイシャツも部屋干しで問題なく乾くのが助かっています。プラズマクラスターのおかげか、あの部屋干し特有のニオイがほとんど気にならないのも嬉しいポイントです♪
本文では、CV-U60とCV-T60の違いを比較し、どっちがおすすめかより詳しく調査いたしましたので、ぜひ参考にしてくださいね!
▼CV-U60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
▼CV-T60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
タイミングによってポイントや特典が違うことがあるので、現在の条件を一度見ておくと安心ですよ。
目次
CV-U60と型落ちCV-T60の違いを比較!型落ちでも機能充分?
CV-U60とCV-T60の違いは、大きく以下の3つです。
- 価格差が約17,000円(CV-U60 約42,000円 vs CV-T60 約25,000円)
- 発売時期が約1年違う(CV-U60が2026年3月、CV-T60が2025年3月)
- スペック・機能・デザインはすべて同じ
一つずつ詳しくご紹介しますね♪
まず、両モデルの基本スペックを比較してみましょう。
| 項目 | CV-U60(新モデル) | CV-T60(型落ち) |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年3月12日 | 2025年3月13日 |
| 参考価格 | 約42,000円 | 約25,000円 |
| 方式 | デシカント方式 | デシカント方式 |
| 除湿能力 | 5.4〜5.6L/日 | 5.4〜5.6L/日 |
| 消費電力(衣類乾燥時) | 510/570W(50/60Hz) | 510/570W(50/60Hz) |
| 衣類乾燥時間(2kg) | 約99〜109分 | 約99〜109分 |
| サイズ | 幅300×奥行300×高さ323mm | 幅300×奥行300×高さ323mm |
| 重量 | 約6.7kg | 約6.7kg |
| タンク容量 | 約1.5L | 約1.5L |
| プラズマクラスター | 7000搭載 | 7000搭載 |
| 運転音(速乾) | 51dB | 51dB |
| カラー | ホワイト系 | ホワイト系 |
違い①:価格差が約17,000円
CV-U60とCV-T60の最大の違いは、ずばり価格です。CV-U60が約42,000円に対して、CV-T60は約25,000円と、約17,000円もの差があります。
「じゃあCV-T60の方が絶対お得じゃないの?」と思いますよね。実は、その通りなんです。スペックが完全に同じなので、性能面でCV-U60が優れているという点は一切ありません。
ただし、CV-T60は型落ち品のため、取り扱い店舗やネットショップによっては在庫が少なくなってきている場合もあります。欲しいと思ったときにすぐ購入できるかどうかも、判断材料の一つになりますよ。
逆に、「価格が安いからCV-T60の方が性能が劣るのでは」と心配している方には、その心配は全く必要ありませんとお伝えしておきますね♪
違い②:発売時期が約1年違う
CV-U60は2026年3月12日、CV-T60は2025年3月13日の発売と、ちょうど約1年の差があります。シャープはこのシリーズを毎年春に新モデルとして発売していて、内容はそのままモデルチェンジしているのが特徴です。
新モデルのCV-U60を選ぶメリットは、メーカー保証期間がまるまる残っている点と、今後も流通量が安定している安心感があること。一方でCV-T60は「今が旬」の型落ち時期で、価格が最もこなれているタイミングです。
ただし、「最新モデルだから何か新しい機能がある」「型落ちだから旧式の技術」といったことは一切ありません。あくまでも「同じ製品の世代違い」というイメージですよ。
違い③:スペック・機能・デザインはすべて同じ
除湿能力、消費電力、サイズ、重量、タンク容量、プラズマクラスターの種類(7000)、運転音、衣類乾燥時間…すべての数値が完全に一致しています。カラーも同じホワイト系のみの展開です。
つまり、実際に使った場合の体感は、CV-U60もCV-T60もまったく同じ。「新モデルの方が乾きが早い」「型落ちは電気代が高い」などといった差は一切ないんです。
スペック重視で選ぶなら、どちらを選んでも後悔しない製品ですよ♪
▼CV-U60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
▼CV-T60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
どちらも人気の高いモデルのため、ショップによっては在庫が少なくなっている場合もあります。現在の販売価格や配送時期は、以下のリンクから最新情報を確認してくださいね。
CV-U60とCV-T60どっちがおすすめ?
CV-U60とCV-T60どっちがおすすめかご紹介します。
CV-U60がおすすめの方
- 最新モデルを使いたい方
- メーカー保証をフルで活用したい方
- 長期間安心して使い続けたい方
CV-U60は2026年春に発売されたばかりのフレッシュな新モデルです。スペックはCV-T60と同一ですが、「新品で長く使いたい」「保証期間をしっかり確保したい」という方には、CV-U60の安心感が魅力ですよ♪
「安い型落ちでもいいかも…」と迷うかもしれませんが、毎日長く使う家電だからこそ、少しの妥協が地味なストレスになることも。「数年使う前提なら、後から迷いを残したくない」という気持ちがあるなら、CV-U60を選んだ方が満足度は高くなりやすいですよ♪
CV-T60がおすすめの方
- コスパを最優先にしたい方
- 同じ性能なら安い方がいいという方
- 除湿機デビューで気軽に試してみたい方
性能がまったく同じで約17,000円安く手に入るCV-T60は、コスパ重視の方にとって文句なしの選択肢です。「どうせ中身が同じなら、浮いた1万7千円で他のことに使いたい!」という方は、迷わずCV-T60を選んでくださいね♪ 在庫があるうちが買いどきですよ。
▼CV-U60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
▼CV-T60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
ネットショップごとに価格競争が激しく、予想外の割引クーポンが出ていることも。最安値やお得なセット販売がないか、今のうちに確認しておくのがおすすめです。
CV-U60とCV-T60の共通点
CV-U60とCV-T60には、以下の共通点があります。
- デシカント方式で冬場も除湿力が落ちにくい
- プラズマクラスター7000搭載で部屋干し臭を抑制
- 360°全周吹き出しでラック下設置に対応
- コンパクトサイズ(幅30cm×奥行30cm×高さ32cm)
- 衣類乾燥約99分(2kg)で約2.5人分の洗濯物に対応
共通点①:デシカント方式で冬場も頼れる
CV-U60もCV-T60もデシカント(ゼオライト)方式を採用しています。デシカント方式は、乾燥剤に湿気を吸着させてヒーターで蒸発させる仕組みで、気温が低い冬場でも除湿力が落ちにくいのが大きな特長です。
梅雨だけでなく冬の部屋干しにも活躍してくれるので、一年中使えるのが嬉しいポイントですよ♪ ただし、ヒーターを使う分だけ消費電力は高めになるため、電気代が気になる方は使用時間を工夫するのがおすすめです。
共通点②:プラズマクラスター7000で部屋干し臭をシャットアウト
両モデルともシャープ独自のプラズマクラスター7000を搭載しています。運転中にプラズマクラスターイオンが放出され、部屋干し衣類のいやな臭いを抑制してくれます。
「洗ったのに臭う…」という部屋干し特有のあの不快感を、しっかりケアしてくれるのはとても助かりますよね。特に梅雨の時期や花粉の季節に外干しできないときに重宝します。
共通点③:360°全周吹き出し&コンパクト設計でラック下に置ける
幅30cm×奥行30cm×高さ32cmのコンパクトボディで、物干しラックの真下にすっぽり収まるサイズ感です。360°全周吹き出し設計により、洗濯物の真下から風を届けられるため、乾燥効率がアップします。
「場所を取らずに洗濯物の近くに置きたい」という方にぴったりの設計ですよ♪ 重さは約6.7kgとそこそこありますが、持ち手があるので部屋間の移動もそれほど大変ではありません。
▼CV-U60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
▼CV-T60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
人気のモデルは、タイミングによってお届けまで時間がかかる場合もあります。現在の在庫状況や最短の配送日を、今のうちに一度のぞいてみてくださいね。
CV-U60と型落ちCV-T60の違いを比較まとめ
CV-U60とCV-T60の違いについてまとめました。
最大の違いは「価格差約17,000円」と「発売時期の1年差」のみで、スペック・機能・デザインはまったく同じです。純粋に性能で選ぶなら、どちらを選んでも間違いはありません。新モデルの安心感を取るか、型落ちのコスパを取るか、あとはお財布と相談するだけです。
我が家は子ども2人と夫、さらにシニアの両親も同居しているので、洗濯物の量が本当に多くて。特に梅雨の時期は毎日部屋干しになるので除湿機は欠かせない存在です。
以前はコンパクトさを重視してCV-T60を選んだのですが、ラック下にすっぽり収まる設計が想像以上に使いやすくて驚きました。プラズマクラスターのおかげか、部屋干し特有のあの臭いもほとんど気にならなくて、シニアの両親にも「洗濯物がすぐ乾く」と好評です。
CV-U60はその後継モデルですが、中身がまったく同じと知ってから「型落ちで十分だったな」と改めて実感しています(笑)。
どちらのモデルも、日常の洗濯の悩みをぐっと楽にしてくれる頼れる1台です。ぜひ今の生活スタイルと予算に合った方を選んで、快適な部屋干しライフを楽しんでくださいね♪
▼CV-U60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。
▼CV-T60はこちらから最安値を選んでご購入いただけます。

