美容・健康家電(ママのごほうび時間)

IB-S510BとIB-LS7の違いを比較!型落ちでも機能充分?どっちがおすすめ?

IB-S510BとIB-LS7の違いを比較しました。型落ちでも機能充分か、どっちを選べばいいか徹底調査しましたよ♪

結論からお伝えすると、選ぶ基準はズバリ「外出先での手直しを優先するか、自宅での本格ケアを優先するか」です!

IB-S510Bは2026年3月に発売された新製品(コードレスモデル)、
IB-LS7は2019年11月に発売された旧製品(コード式モデル)です。

IB-S510Bは「持ち運びやすさとスタミナを両立したモバイル型」、IB-LS7は「プラズマクラスターで髪をいたわりながら整える自宅型」です。

違いは以下の3つ。

  • コードレス(充電式)か、コード式か
  • プレートのなめらかさと幅(ダイヤモンドコーティング&12mmスリム)
  • プラズマクラスター機能の有無

IB-S510Bがおすすめなのは、

  • 仕事帰りや旅行先で前髪・顔周りをサッとお直ししたい人
  • 充電の手間を減らしたい(1週間もつ大容量がいい)人

です。

IB-LS7がおすすめなのは、

  • 毎朝自宅でしっかり髪全体をセットしたい人
  • プラズマクラスターのうるおい・除電効果を重視する人
  • バッテリー切れを気にせず高火力で使いたい人

です。

本文では、IB-S510BとIB-LS7の違いを比較し、どっちがおすすめかより詳しく調査いたしましたので、ぜひ参考にしてくださいね!

▼大容量バッテリーで外出先でも安心!最新のIB-S510Bはこちら

▼自宅でしっかりケア&セット!型落ちでお得なIB-LS7はこちら

どちらも人気の高いモデルのため、ショップによっては在庫が少なくなっている場合もあります。現在の販売価格や配送時期は、以下のリンクから最新情報を確認してくださいね。

IB-S510BとIB-LS7の違いを比較!型落ちでも機能充分?

IB-S510BとIB-LS7の違いは、大きく以下の3つです。

  • コードレス(充電式)か、コード式か
  • プレートのなめらかさと幅(ダイヤモンドコーティング&12mmスリム)
  • プラズマクラスター機能の有無

一つずつ詳しくご紹介しますね♪

まず、両モデルの基本スペックを比較してみましょう。

項目 IB-S510B(最新) IB-LS7(型落ち)
電源方式 コードレス(充電式) コード式(AC100-240V)
主な特徴 5000mAh大容量バッテリー プラズマクラスター風による空冷
プレート幅 12mm(スリム) 標準サイズ
コーティング ダイヤモンドコーティング セラミックコーティング
温度設定 140/160/180℃(3段階) 60~200℃(10℃刻み)
重量(本体) 約215g 約450g

1. 外出先ならIB-S510B、自宅ならIB-LS7!電源方式の違い

一番の違いは「どこで使うか」です。IB-S510Bはコードレスなので、バッグに入れて持ち運び、コンセントがない場所でも自由に使えます。5000mAhというスマホ並みの大容量バッテリーを積んでいるので、1回5分程度の使用なら1週間くらい余裕でもつのが魅力です。

対してIB-LS7はコード式。コンセントがある場所でしか使えませんが、その分、立ち上がりが早く、温度も200℃まで安定して出せます。自宅で朝の忙しい時間にガッツリ使うなら、やっぱりコード式の方がパワフルですね。

2. 前髪命!なら最新IB-S510Bのスリムプレートが優秀

IB-S510Bは、プレート幅がわずか12mm。これ、前髪や顔周りのお直しにめちゃくちゃ使いやすいんです!さらに、最新の「ダイヤモンドコーティング」で髪の滑りやすさが従来(IB-LS7比)より約20%もアップしています。

逆に、ロングヘアの人が髪全体をまっすぐにしたい場合、12mmの細いプレートだと時間がかかりすぎてストレスを感じるかもしれません。全体を効率よく伸ばしたいなら、標準サイズのIB-LS7の方が向いていますよ。

3. プラズマクラスターの癒やし効果はIB-LS7だけの特権

意外な落とし穴(?)なのが、最新のIB-S510Bには「プラズマクラスター」が搭載されていない点です。IB-LS7は、プレートの両サイドからプラズマクラスターの風が出る「HEAT&COOL」機能を搭載。熱した髪をすぐに冷ますことでスタイルをキープし、静電気も抑えてくれます。

「シャープといえばプラズマクラスター!」というこだわりがある方や、髪の傷みを最小限に抑えたいという方は、あえて型落ちのIB-LS7を選ぶ価値が十分にあります。

 

▼大容量バッテリーで外出先でも安心!最新のIB-S510Bはこちら

▼自宅でしっかりケア&セット!型落ちでお得なIB-LS7はこちら

IB-S510BとIB-LS7どっちがおすすめ?

IB-S510BとIB-LS7どっちがおすすめかご紹介します。

IB-S510Bがおすすめの方

  • 仕事や学校、旅行先で前髪を完璧にキープしたい方
  • コードレスの「電池切れ」に怯えたくない方(大容量派)
  • 最新の「ダイヤモンドコーティング」で摩擦を減らしたい方

IB-S510Bは、とにかく「外での安心感」を追求したモデルです。毎日のお直し用として、これ以上心強い相棒はいませんよ♪

「安い型落ちでもいいかも…」と迷うかもしれませんが、毎日長く使う家電だからこそ、少しの妥協が地味なストレスになることも。「数年使う前提なら、後から迷いを残したくない」という気持ちがあるなら、IB-S510Bを選んだ方が満足度は高くなりやすいですよ♪

IB-LS7がおすすめの方

  • 毎日のメインアイロンとして、自宅でしっかり使いたい方
  • プラズマクラスターのヘアケア効果を重視する方
  • 髪が長く、一気に効率よくスタイリングしたい方

IB-LS7は、発売から時間は経っていますが、プラズマクラスター搭載の高性能モデルとして今でも現役バリバリの実力派。価格も落ち着いているので、自宅用と割り切るならコスパ最強の選択肢です。

 

▼大容量バッテリーで外出先でも安心!最新のIB-S510Bはこちら

▼自宅でしっかりケア&セット!型落ちでお得なIB-LS7はこちら

どちらも人気の高いモデルのため、ショップによっては在庫が少なくなっている場合もあります。現在の販売価格や配送時期は、以下のリンクから最新情報を確認してくださいね。

IB-S510BとIB-LS7の共通点

IB-S510BとIB-LS7には、以下の共通点があります。

  • 温度調節が幅広く可能
  • 海外でも使用できる(IB-S510BはUSB充電、IB-LS7は海外電圧対応)
  • 信頼のシャープ設計による安全性

プロ仕様の温度設定

どちらも180℃以上の高温に対応しています(IB-S510Bは最高180℃、IB-LS7は最高200℃)。しっかりクセをつけたい時にも頼りになりますね。IB-S510Bには温度メモリー機能も付いているので、毎回設定し直す手間もありません。

海外旅行のお供にも最適

IB-S510BはUSB Type-C充電なので、スマホの充電器を使い回せて海外でも安心。IB-LS7もマルチ電圧対応なので、変圧器なしで世界中で使えます。どちらも「旅」を想定した設計なのが嬉しいですね。

 

▼大容量バッテリーで外出先でも安心!最新のIB-S510Bはこちら

▼自宅でしっかりケア&セット!型落ちでお得なIB-LS7はこちら

IB-S510BとIB-LS7の違いを比較まとめ

IB-S510BとIB-LS7の違いについてまとめました。

最大の違いは「コードレスモバイル特化(IB-S510B)」か「プラズマクラスター自宅ケア(IB-LS7)」か、という点です。外出先での完璧な前髪を目指すなら迷わず最新のIB-S510B、自宅で髪をいたわりながら毎日セットするならIB-LS7が正解ですよ!

我が家は、私と娘、そして夫とシニア世代の両親が暮らす3世代同居。朝の洗面所は文字通り「戦場」です(笑)。私は昔からの愛用者なので、自宅ではじっくりIB-LS7のプラズマクラスターで整えているのですが、最近は大学生の娘が最新のIB-S510Bを狙っています。

「大学に着く頃には湿気で前髪が死ぬから、バッグに入れとける大容量タイプが欲しい!」とのこと。確かに、1週間充電なしで使えるなら、ズボラな娘でも使いこなせそうです(。

夫も短い寝癖直しにサッと使えるコードレスが気になっている様子。一台あれば、家族みんなの「ちょっと直したい」に応えてくれる、そんな便利な存在になりそうです。

あなたのライフスタイルにぴったりの一台を選んで、毎日をさらに輝かせてくださいね!

 

▼大容量バッテリーで外出先でも安心!最新のIB-S510Bはこちら

▼自宅でしっかりケア&セット!型落ちでお得なIB-LS7はこちら

どちらも人気の高いモデルのため、ショップによっては在庫が少なくなっている場合もあります。現在の販売価格や配送時期は、以下のリンクから最新情報を確認してくださいね。